日本の学校・幼稚園・塾

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+81-466-49-3628

Eメールアドレス

apd-global@sfc.keio.ac.jp

<2023年  海外生向け 誌上大学・学校説明会>
未来型キャンパスで学ぶ「総合政策学部」「環境情報学部」

慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)は、最先端技術と自然が共存する未来型キャンパスとして1990年に設立されました。

SFCでは総合政策学部・環境情報学部が一体となって「何が問題かを考え、解決法を創出する」教育を行い、未来を創る「先導者」としての力を養う教育を提供しています。

また、英語だけで学位のとれるGlobal Information and Governance Academic Program(GIGAプログラム)には受験形態・国籍を問わず誰でも参加でき、世界各地から来た多くの留学生と一緒に学ぶことができる国際色豊かなキャンパスでもあります。

★GIGAプログラムの詳細は☞こちら

慶應義塾大学

SFCを英語で紹介するインタラクティブな動画を公開しました。
こちらのインタラクティブ動画では、SFCのカリキュラムや学びの特徴、入試制度、学生の声や奨学金、寮の情報など、クリック/タップで志願者の興味にあわせて動画コンテンツを閲覧していける新しい設計となっています。ぜひご覧ください!
https://touchspot.jp/orders/keio-sfc-undergrad/

総合政策学部 学部長 加茂 具樹

慶應義塾大学

いま国際秩序が大きく流動しているように、秩序は変化します。現実の世界に存在する問いは変化するのであって、問題を解決するための「政策を考える」学問もまた、柔軟な変化を求められています。本学部では、現実の世界と向き合い、総合政策という学問を通じて、未来を見通す展望力、状況を捉える分析力、政策を設計する構想力、政策の意義を訴える説得力、政策を実施する実行力とともに、それらの力を総合する力を備えたグローバルに活躍する学生を育てます。

環境情報学部 学部長 一ノ瀬 友博

慶應義塾大学

私たちの考える環境情報学は、「環境」と「情報」という言葉に留まらず、先端情報システム、エクス・デザイン、先端生命科学、環境デザイン、人間環境科学という5つの分野から構成されている学際的な学問分野です。環境情報学部は、先を見通せない時代を生き抜き、未来を創造する先導者を生み出します。

【カリキュラム】
多様な分野を自由に学び専門性を育む
既存の学問の枠にとらわれず、自由に履修可能なカリキュラム:
授業科目は学年別ではなく、必要な科目を基礎から応用まで選択可能。英語開講科目も多数。本人の能力次第で1年次から研究活動の中心である「研究会」へ参加できることも特徴の一つ。

■ 他に類をみない多様な研究分野:
政策デザイン、社会イノベーション、国際戦略、経営・組織、都市・地域戦略、先端情報システム、先端領域デザイン、先端生命科学、環境デザイン、人間環境科学など。両学部合わせて年間で開講されているのは1,000科目ほど。

■ 充実した研究と学習支援体制:
教員が個々の学生の学習過程においてアドバイス・サポートをする「メンター制度」をはじめ、先端的な研究活動を行う「研究会」、学生を支援する教育奨励基金や各種奨学金制度も充実。

■ 海外140の提携大学との交換留学制度:
シンガポール国立大学(NUS)をはじめ世界のトップ大学で学ぶことも可能。

【進路・就職実績】
国内外の第一線で活躍、多くの起業家も輩出
SFCで培った問題解決能力や国際的なコミュニケーション能力を武器に、外資系や総合商社、国際機関などグローバルに活躍できる業種へ就職しています。また、社会の諸問題に取り組むため、在学中から起業する学生もいます。
詳細はこちら:https://www.sfc.keio.ac.jp/campuslife/career.html

【入試情報】
多彩な個性に応えるための幅広い入試制度
■ 一般入試 ■ AO入試※
※Admissions for the GIGA Program含む。
■ 帰国生入試 ■ 留学生入試

最新の入試情報を必ずご確認ください。
https://www.sfc.keio.ac.jp/admissions/undergraduate

【在学生より】
幅広い分野を英日で学ぶ
総合政策学部 4年生(取材時) 井上 美佑 さん

慶應義塾大学

10年以上も日本から離れていたため、日本独特の組織と文化を学べる最後のチャンスと捉え、GIGAを選びました。さらに、GIGAでは国際バカロレア(IB)でも受験でき、幅広い分野の講義を英語と日本語の双方で履修できる点が魅力的でした。研究会にも1年生から所属することができ、フィールドワークも行うことができます。

湘南藤沢キャンパスは一言で言うと「都内から簡単にアクセスできる別世界」です。自然豊かで四季折々に変化し、尊敬できる教授と学生たちに囲まれて常に刺激を受けて視野も広げることができています。 私自身は2つの研究会で「公共政策」と「AI進化」が「どのように環境問題を解決できるか」と言うテーマで研究しています。体育会にも所属しており、他学年・他学部の学生と関係を築いていく中で、授業だけでは得られないことを学んでいます。

将来は日本の魅力を正当な価値で世界に届けながら、未来の地球と子どもたちのために働き、さまざまなバックグラウンドを持つ学友とともに培った視座や人脈を生かしていきたいと思います。

慶應義塾大学 湘南藤沢キャンパス
〒252-0882 神奈川県藤沢市遠藤 5322
小田急江ノ島線・相鉄いずみ野線・横浜市営地下鉄ブルーライン
「湘南台」駅下車、西口よりバス約15分
JR東海道線「辻堂」駅下車、北口よりバス約25分
phone : +81-466-49-3628
mail : apd-global@sfc.keio.ac.jp
web : https://www.sfc.keio.ac.jp/

海外生の今
慶應義塾大学 総合政策学部(GIGAプログラム)4年
窪田 百萌さん「今の私を築いてくれた海外3ヵ国での日々」
https://spring-js.com/global/13267/

※2023年9月25日現在の情報です。最新情報は直接お問い合わせください。

学びながら暮らす、暮らしながら学ぶ
オンキャンパスの国際学生寮
2023年春にSFCのキャンパス内に新たな国際学生寮、「H(イータ)ヴィレッジ」が開寮しました。日本全国・世界各地から集まった多様な価値観を持つ学生たちが、「学びながら暮らす、暮らしながら学ぶ」を実践し、グローバルな交流を育みます。

 共用棟(食堂、会議室、管理人室等)と4つの居住棟の全5棟から成り、男女混合(ユニット内は同性のみ)の他、男性用、女性用の棟があり、居住者の多様なニーズに応えます。
5名1室のユニット室を基本とし、各棟に若干の1人室も備えています。
ユニット室は5人各自の寝室は個室で、リビング、トイレ、シャワー、洗面所が共有です。共用部およびユニット内(個室除く)は週に3回以上の清掃が入ります。
朝夕2食付きで、各棟にはフロア毎にシェアキッチンもあります。
寮費は朝夕2食、光熱水費、インターネット使用料を含め、約10万円程度です。また、通学交通費が不要なのでお得です。
住み込みの管理人夫妻や、学生のハウスリーダー(HL)や、ユニットリーダー(UL)、RA (Residencial Assistant) などが寮生をサポートします。
各棟の名称、ソルト、パプリカ、ターメリック、ローズマリー、バジルは、癒しと刺激をイメージし、ハーブとスパイスから名付けられています。

共用スペース

個室内
 

開催日 : 2023年11月25日(土)/26日(日)
開催場所 : 湘南藤沢キャンパス

SFC最大の研究発表イベント「Open Research Forum(ORF)」を始め、「オープンキャンパス」「藤沢市民講座」などさまざまなイベントが博覧会の名の下に結集。多様な研究分野を実践するSFCの「万学」をご覧いただけます。
https://expo.sfc.keio.ac.jp/2023/ja/

喜納 天志 さん (総合政策学部 2年)
私は新しい環境に身を置くことで自分の成長を得るために入寮し、現在はRA(Residencial Assistant)、UL(Unit Leader)とHL(House Leader)の役職を担っています。H Villageは4つの棟にそれぞれ個性があり、まるでハリーポッターのような世界観です。誕生日に全員でお祝いしたり、思いつきで焼肉をしたり、炎天下で永遠キャッチボールをするなど刺激的な毎日を送ることができます。音楽や政治、建築などまざまな勉強をする学生がいますが、研究室が徒歩30秒の立地はこれ以上ないものです。テスト前には皆で教え合ったり、課題を一緒に取り組むなど集団生活のメリットを十二分に活用できる環境が揃っています。個人的には料理をするのが好きなので、一緒に作る人もたくさん食べてくれる人もいるこの寮は楽しくて仕方ありません。大学生活、落ち着いて勉強し、全力で何かを楽しみたい方、ぜひH Villageに来てください。

慶應義塾大学 湘南藤沢キャンパス
〒252-0882 神奈川県藤沢市遠藤 5322
小田急江ノ島線・相鉄いずみ野線・横浜市営地下鉄ブルーライン
「湘南台」駅下車、西口よりバス約15分
JR東海道線「辻堂」駅下車、北口よりバス約25分 
Mail : sfc-global@sfc.keio.ac.jp
Web : https://www.sfc.keio.ac.jp/

Hヴィレッジ公式サイト
https://h-village.sfc.keio.ac.jp/

※2023年3月25日現在の情報です。最新情報は直接お問い合わせください。


文理融合の学びで社会の問題に取り組む
慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス (Shonan Fujisawa Campus:SFC)
総合政策学部・環境情報学部 GIGAプログラム

■GIGAプログラムについて
変化の激しいグローバル社会の諸課題を、分野横断・文理融合のアプローチで実践的に英語で学ぶ学位プログラム。 多様な専門分野と語学プログラム、1年次から履修可能な 「研究会(ゼミ)」を通じて、自ら発見した課題にプロジェクトベースで取り組みます。
また、3.5年早期卒業制度や学部・大学院修士4年一貫教育プログラム、 交換留学など、 柔軟な学びの環境が学生の主体的な活動をサポートします。
SFCでは最先端のIT環境、個性あふれる教員とともに、 自然豊かなキャンパスで30カ国を超える国から300名以上の留学生(学部生・大学院生) が学んでいます。


●言語:英語 日本語で開講されている授業もできます
●募集人数: 約50名
●入学時期:9月または4月 英語での入学手続を希望する場合は9月入学を
●卒業時期:9月または3月
 

<入試情報>
書類選考 (オンライン出願、一部郵送) のみ
提出された書類を総合評価して合否を決定


●3分間のプレゼンテーションビデオ
●志望理由書 志願者評価、成績証明書など
●IB / SAT / ACT / GCE A-levelなどの統一試験結果 必須ではないが提出を推奨) TOEFL/IELTSなどの英語能力試験の結果 (該当者は提出)中日本国外の高校を卒業または卒業見込みの方の入学検定料は5,000円

慶應義塾大学

★GIGAプログラムの詳細は☞こちら

An English-based Bachelor's Degree Program in Japan
Integrating the Most Cutting Edge Technology and
Social Science
The GIGA (Global Information and Governance Academic) Program is a
four-year undergraduate degree program that equips students with the
knowledge and skills needed in this era of rapid progress, positioning them
for unmatched careers in an ever changing global society. This Bachelor's
degree program taught entirely in English, welcomes resourceful.
independent individuals who are motivated to explore their full potential.


Discover SFC
An interactive video that can be clicked/tapped on to help you navigate
through the pages.
The curriculum, academic discipline, admissions system, student life-
get to know about SFC and the GIGA program from a variety of angles.

 

シンガポール現地 合同説明会   国際基督教大学(ICU)・慶應義塾大学SFC・筑波大学  Introductory Session   (ICU, Keio University Shonan Fujisawa Campus, University of Tsukuba)

ENGLISH | Saturday, 29th April | SGT 10:00~12:35 | Venue:NTU@One North, Auditorium

日本語による説明会 | 4月30日(日)|  シンガポール時間 10:00~12:50 | 会場:シンガポール日本人会 ボールルーム

bit.ly/3YthyWE

ご質問や相談はお電話やメールで受け付けています。

慶應義塾大学 湘南藤沢キャンパス
〒252-0882 神奈川県藤沢市遠藤 5322
小田急江ノ島線・相鉄いずみ野線・横浜市営地下鉄ブルーライン
「湘南台」駅下車、西口よりバス約15分
JR東海道線「辻堂」駅下車、北口よりバス約25分
+81-466-49-3628 apd-global@sfc.keio.ac.jphttps://www.sfc.keio.ac.jp/

※2023年3月25日現在の情報です。最新情報は直接お問い合わせください。

 

 

<2022年  海外生向け 誌上大学・学校説明会>
未来型キャンパスで学ぶ「総合政策学部」「環境情報学部」

慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)は、最先端技術と自然が共存する未来型キャンパスとして1990年に設立されました。

SFCでは総合政策学部・環境情報学部が一体となって「何が問題かを考え、解決法を創出する」教育を行い、未来を創る「先導者」としての力を養う教育を提供しています。

また、英語だけで学位のとれるGlobal Information and Governance Academic Program(GIGAプログラム)には受験形態・国籍を問わず誰でも参加でき、世界各地から来た多くの留学生と一緒に学ぶことができる国際色豊かなキャンパスでもあります。

慶應義塾大学

★GIGAプログラムの詳細は☞こちら

慶應義塾大学

☆8月にSFCオンライン・オープンキャンパスを開催しました!☆
コンテンツは引き続きご覧いただけます。入試制度説明や模擬授業、キャンパスツアー、在学生によるQ&Aセッションなどもありますのでぜひご覧ください。https://www.opencampus.sfc.keio.ac.jp/

総合政策学部 学部長 加茂 具樹

慶應義塾大学

いま国際秩序が大きく流動しているように、秩序は変化します。現実の世界に存在する問いは変化するのであって、問題を解決するための「政策を考える」学問もまた、柔軟な変化を求められています。本学部では、現実の世界と向き合い、総合政策という学問を通じて、未来を見通す展望力、状況を捉える分析力、政策を設計する構想力、政策の意義を訴える説得力、政策を実施する実行力とともに、それらの力を総合する力を備えたグローバルに活躍する学生を育てます。

環境情報学部 学部長 一ノ瀬 友博

慶應義塾大学

私たちの考える環境情報学は、「環境」と「情報」という言葉に留まらず、先端情報システム、エクス・デザイン、先端生命科学、環境デザイン、人間環境科学という5つの分野から構成されている学際的な学問分野です。環境情報学部は、先を見通せない時代を生き抜き、未来を創造する先導者を生み出します。

【カリキュラム】
多様な分野を自由に学び専門性を育む

既存の学問の枠にとらわれず、自由に履修可能なカリキュラム:
授業科目は学年別ではなく、必要な科目を基礎から応用まで選択可能。英語開講科目も多数。本人の能力次第で1年次から研究活動の中心である「研究会」へ参加できることも特徴の一つ。

他に類をみない多様な研究分野:
政策デザイン、社会イノベーション、国際戦略、経営・組織、都市・地域戦略、先端情報システム、先端領域デザイン、先端生命科学、環境デザイン、人間環境科学など。両学部合わせて年間で開講されているのは1,000科目ほど。

充実した研究と学習支援体制:
教員が個々の学生の学習過程においてアドバイス・サポートをする「メンター制度」をはじめ、先端的な研究活動を行う「研究会」、学生を支援する教育奨励基金や各種奨学金制度も充実。

海外140の提携大学との交換留学制度:
シンガポール国立大学(NUS)をはじめ世界のトップ大学で学ぶことも可能。

【進路・就職実績】
国内外の第一線で活躍、多くの起業家も輩出

SFCで培った問題解決能力や国際的なコミュニケーション能力を武器に、外資系や総合商社、国際機関などグローバルに活躍できる業種へ就職しています。また、社会の諸問題に取り組むため、在学中から起業する学生もいます。
詳細はこちら:https://www.sfc.keio.ac.jp/campuslife/career.html

【入試情報】
多彩な個性に応えるための幅広い入試制度

一般入試  AO入試※
※Admissions for the GIGA Program含む。
帰国生入試  留学生入試

最新の入試情報を必ずご確認ください。
https://www.sfc.keio.ac.jp/admissions/undergraduate

【在学生より】
幅広い分野を英日で学ぶ

総合政策学部 4年生(取材時) 井上 美佑 さん

慶應義塾大学

10年以上も日本から離れていたため、日本独特の組織と文化を学べる最後のチャンスと捉え、GIGAを選びました。さらに、GIGAでは国際バカロレア(IB)でも受験でき、幅広い分野の講義を英語と日本語の双方で履修できる点が魅力的でした。研究会にも1年生から所属することができ、フィールドワークも行うことができます。

湘南藤沢キャンパスは一言で言うと「都内から簡単にアクセスできる別世界」です。自然豊かで四季折々に変化し、尊敬できる教授と学生たちに囲まれて常に刺激を受けて視野も広げることができています。 私自身は2つの研究会で「公共政策」と「AI進化」が「どのように環境問題を解決できるか」と言うテーマで研究しています。体育会にも所属しており、他学年・他学部の学生と関係を築いていく中で、授業だけでは得られないことを学んでいます。

将来は日本の魅力を正当な価値で世界に届けながら、未来の地球と子どもたちのために働き、さまざまなバックグラウンドを持つ学友とともに培った視座や人脈を生かしていきたいと思います。

在シンガポール日本大使館ジャパン・クリエイティブ・センター主催
「日本の大学オンライン合同説明会」(英語)
11月12日(土)開催
開催詳細ご案内のため、メールマガジンにご登録ください☞https://www.sg.emb-japan.go.jp/JCC/register.html

慶應義塾大学 湘南藤沢キャンパス
〒252-0882 神奈川県藤沢市遠藤 5322
小田急江ノ島線・相鉄いずみ野線・横浜市営地下鉄ブルーライン
「湘南台」駅下車、西口よりバス約15分
JR東海道線「辻堂」駅下車、北口よりバス約25分
+81-466-49-3628 apd-global@sfc.keio.ac.jphttps://www.sfc.keio.ac.jp/

※関連記事
英語で学士を取れる日本の大学(2022年)https://spring-js.com/japan/18885/3/英語で学士を取れる日本の大学(2021年)https://spring-js.com/japan/17082/3/英語で学士を取れる日本の大学(2020年)https://spring-js.com/japan/15330/2/英語で学士を取れる日本の大学(2019年)https://spring-js.com/japan/13242/2/

海外生の今
慶應義塾大学 総合政策学部(GIGAプログラム)4年
窪田 百萌さん「今の私を築いてくれた海外3ヵ国での日々」
https://spring-js.com/global/13267/

※2022年9月22日現在の情報です。最新情報は直接お問い合わせください。

 

文理融合の学びで社会の問題に取り組む
慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(Shonan Fujisawa Campus:SFC) 
総合政策学部・環境情報学部 GIGA Program
 

「SFCオープンキャンパス2022」(予定)

今年はオンライン&オンキャンパスにて、複数のイベントを展開します。
オンライン・オープンキャンパスではSFCでの学びや入試概要の説明、模擬授業や学生によるライブ配信などを企画しています。
オンキャンパスでは緑豊かで広大なキャンパスを学生ガイドが案内します(事前登録制)。
様々な角度から「SFCらしさ」を体感してください。

オンライン・オープンキャンパス : 2022年 8月10日(水)
【事前申込不要】
オンキャンパス・オープンキャンパス : 2022年 8月16日(火)~18日(木)・22日(月)~24日(水)
【事前申込不要】(参加申込フォーム7月頃設置予定)

<感染症拡大の状況により、 一部企画の変更・中止の場合があります。>

詳細はこちらをご参照ください。https://opencampus.sfc.keio.ac.jp/

※ウェブサイトの内容は、2022年7月上旬にSFCオープンキャンパス2022の内容に更新される予定です。 それまでは、SFCハイブリッド・オープンキャンパス2021の内容が掲載されています。

慶應義塾大学 SFC

■ GIGAプログラムについて

変化の激しいグローバル社会の諸課題を、分野横断・文理融合のアプローチで実践的に英語で学ぶ学位プログラム。多様な専門分野と語学プログラム、1年次から履修可能な「研究会(ゼミ)」を通じて、自ら発見した課題にプロジェクトベースで取り組みます。
また、3.5年早期卒業制度や学部・大学院修士4年一貫教育プログラム、交換留学など、柔軟な学びの環境が学生の主体的な活動をサポートします。
SFCでは最先端のIT環境、個性あふれる教員とともに、自然豊かなキャンパスで30ヵ国を超える国から300名以上の留学生(学部生・大学院生)が学んでいます。

言語:英語 ※日本語で開講されている授業も履修できます
募集人数:約50名
入学時期:9月または4月
※英語での入学手続を希望する場合は9月入学を推奨
卒業時期:9月または3月

〈入試情報〉 
書類選考(オンライン出願、一部郵送)のみ
提出された書類を総合評価して合否を決定
3分間のプレゼンテーションビデオ
志望理由書、志願者評価、成績証明書など
IB / SAT / ACT / GCE A-levelなどの統一試験結果(必須ではないが提出を推奨)、TOEFL / IELTSなどの英語能力試験の結果(該当者は提出)

※日本国外の高校を卒業または卒業見込みの場合、入学検定料は5,000円

An English-based Bachelor’s Degree Program in Japan
Integrating the Most Cutting Edge Technology and Social Science

The GIGA (Global Information and Governance Academic) Program is a four-year undergraduate degree program that equips students with the knowledge and skills needed in this era of rapid progress, positioning them for unmatched careers in an ever changing global society. This Bachelor’ s degree program taught entirely in English, welcomes resourceful, independent individuals who are motivated to explore their full potential.

Why choose the GIGA Program at SFC?

Variety of Academic/Research Fields
Rigorous courses in technology, engineering, mathematics, and sciences will be reinforced by fundamental courses in international relations, development, political science, and language. 
The Faculty of Policy Management nurtures students in an environment of humanities integrated with sciences, which focuses in the field of Policy Design, International Strategy, Social Innovation, Business and Administration, and Sustainable Governance. 
Meanwhile, the Faculty of Environment and Information Studies nurtures students in an environment of sciences integrated with humanities, which focuses in the field of Novel Computing and Communication Systems, Design Engineering and Media Art, Advanced Biosciences, Environmental Design, and Human Environment.

Flexible Curriculums
The curriculums at SFC allow students to learn in a way they find most suited to their personal themes and goals. Students learn in a project-based curriculum designed to develop professional skills, and will be free to take courses and seminars from both faculties.
Kenkyukai (Research Seminars), which the students can join from their first year, are the core of SFC’ s curriculum. They extend into advanced research projects in collaboration with private companies and governmental organizations.
The students can also choose accelerated options for their graduation: 3.5-Year Early Graduation System or Bachelor's-Master's 4-Year Integrated Program. Furthermore, opportunities for a wide variety of off-campus study are available in the form of study abroad, fieldwork, internships, etc.

Diverse environment & building lifelong networks
The students and faculty members with diverse backgrounds and interests from around the world create strong bonds as they work together on academic research.
In addition, Keio University is traditionally well known for having the strongest and most wide-ranging alumni network around the world.

GIGA
Keio University SFC
GLOBAL INFORMATION AND GOVERNANCE ACADEMIC PROGRAM
https://giga.sfc.keio.ac.jp/

湘南藤沢キャンパス国際担当apd-global@sfc.keio.ac.jp

出願詳細は必ず最新のApplication Guidebookをご確認ください。
Please refer to the latest Application Guidebook.

※2022年6月24日現在の情報です。最新情報は各機関に直接ご確認ください。

 

※慶應義塾大学経済学部に関する情報は次ページをご覧ください。

<2021年 海外生向け 誌上大学・学校説明会>
慶應義塾大学 湘南藤沢キャンパス(SFC)

慶應義塾大学

未来型キャンパスで学ぶ「総合政策学部」「環境情報学部」

慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)は、最先端技術と自然が共存する未来型キャンパスとして1990年に設立されました。
SFCでは総合政策学部・環境情報学部が一体となって「何が問題かを考え、解決法を創出する」教育を行い、未来を創る「先導者」としての力を養う教育を提供しています。

また、英語だけで学位のとれるGlobal Information and Governance Academic Program(GIGAプログラム)には受験形態・国籍を問わず誰でも参加でき、世界各地から来た多くの留学生と一緒に学ぶことができる国際色豊かなキャンパスでもあります。

★GIGAプログラムの詳細は☞こちら

慶應義塾大学 GIGA

☆8月にSFCオンライン・オープンキャンパスを開催しました!☆
コンテンツは引き続きご覧いただけます。入試制度説明や模擬授業、キャンパスツアー、在学生によるQ&Aセッションなどもありますのでぜひご覧ください。https://www.opencampus.sfc.keio.ac.jp/

総合政策学部 学部長 加茂 具樹

慶應義塾大学

いま国際秩序が大きく流動しているように、秩序は変化します。現実の世界に存在する問いは変化するのであって、問題を解決するための「政策を考える」学問もまた、柔軟な変化を求められています。本学部では、現実の世界と向き合い、総合政策という学問を通じて、未来を見通す展望力、状況を捉える分析力、政策を設計する構想力、政策の意義を訴える説得力、政策を実施する実行力とともに、それらの力を総合する力を備えたグローバルに活躍する学生を育てます。

環境情報学部 学部長 脇田 玲

慶應義塾大学

デザインが薬だとすれば、アートは毒です。サイエンスが謙虚さであるとすれば、テクノロジーは欲望です。現代においてクリエイティブであることとは、これらを自在に駆使できることに他なりません。環境情報学部はデザイン、アート、サイエンス、テクノロジーを横断的に用いながら、多様な研究を実践している世界でも稀有な場所なのです。

【カリキュラム】
多様な分野を自由に学び専門性を育む

既存の学問の枠にとらわれず、自由に履修可能なカリキュラム:
授業科目は学年別ではなく、必要な科目を基礎から応用まで選択可能。英語開講科目も多数。本人の能力次第で1年次から研究活動の中心である「研究会」へ参加できることも特徴の一つ。

他に類をみない多様な研究分野:
政策デザイン、社会イノベーション、国際戦略、経営・組織、都市・地域戦略、先端情報システム、先端領域デザイン、先端生命科学、環境デザイン、人間環境科学など。両学部合わせて年間で開講されているのは1,000科目ほど。

充実した研究と学習支援体制:
教員が個々の学生の学習過程においてアドバイス・サポートをする「メンター制度」をはじめ、先端的な研究活動を行う「研究会」、学生を支援する教育奨励基金や各種奨学金制度も充実。

海外140の提携大学との交換留学制度:
シンガポール国立大学(NUS)をはじめ世界のトップ大学で学ぶことも可能。

【進路・就職実績】
国内外の第一線で活躍、多くの起業家も輩出

SFCで培った問題解決能力や国際的なコミュニケーション能力を武器に、外資系や総合商社、国際機関などグローバルに活躍できる業種へ就職しています。また、社会の諸問題に取り組むため、在学中から起業する学生もいます。
詳細はこちら:https://www.sfc.keio.ac.jp/campuslife/career.html

【入試情報】
多彩な個性に応えるための幅広い入試制度

一般入試  AO入試※
※Admissions for the GIGA Program含む。
帰国生入試  留学生入試

最新の入試情報を必ずご確認ください。
https://www.sfc.keio.ac.jp/admissions/undergraduate

【在学生より】
全て英語で学べる「GIGAプログラム」

総合政策学部 窪田 百萌 さん
Singapore American School(SAS)卒
慶應義塾大学海外生活が長く日本語が少し不安だった私にとって、卒業に必要な単位を全て英語で履修できるGIGAプログラムに大きな魅力を感じました。また、自然豊かな環境の中、少人数の授業でグループワークが多い点にも強く惹かれました。
入学後は語学の勉強にも力を入れ、1・2 年では中国語を、3年からは韓国語の授業を選択しています。他にもマレー・インドネシア語、アラビア語、ドイツ語、フランス語、スペイン語、イタリア語、ロシア語など多くの言語を学べることも特徴です。
2年からは「研究会」にも入り、交流の輪が大きく広がりました。現在は2つの研究会で「多文化交流x地域づくり」のテーマを掲げて研究を進めています。フィールドワークなどを通し仲間とともに活動するほか、学生一人ひとりに向き合ってくださる先生からの学びは非常に有意義なものです。
将来はこの研究を生かして、外国人を日本各地と結び、地方活性化に貢献できるような仕事に就きたいと思っています。
 

在シンガポール日本大使館ジャパン・クリエイティブ・センター主催
「日本の大学オンライン合同説明会」(英語)
10月2日(土)開催 お申し込みはこちら ☞https://spring-js.com/event/16903/

慶應義塾大学 湘南藤沢キャンパス
〒252-0882 神奈川県藤沢市遠藤 5322
小田急江ノ島線・相鉄いずみ野線・横浜市営地下鉄ブルーライン「湘南台」駅下車、西口よりバス約15分
JR東海道線「辻堂」駅下車、北口よりバス約25分
+81-466-49-3628 apd-global@sfc.keio.ac.jphttps://www.sfc.keio.ac.jp/

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英語で学士を取れる日本の大学(2021年)
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海外生の今
慶應義塾大学 総合政策学部(GIGAプログラム)4年
窪田 百萌さん「今の私を築いてくれた海外3ヵ国での日々」
https://spring-js.com/global/13267/

※2021年9月24日現在の情報です。最新情報は直接お問い合わせください。

 

※慶應義塾大学 湘南藤沢キャンパス(SFC)に関する情報は前ページをご覧ください。

慶應義塾大学経済学部
4年間一貫して英語で「経済学」を学ぶプログラム

PEARL

Programme in Economics for Alliances, Research and Leadership

慶應義塾大学経済学部では「経済学」という専門性を支柱に、世界を舞台に活躍する先導者の輩出を目的として、2016年9月にPEARLが新設されました。

今秋、2期生を卒業生として送り出し、6期生を新入生として迎える当プログラムが、未来のグローバルリーダーである皆さんをお待ちしています。

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PEARL概要

【言語】英語
【入学時期】9月
【募集人員】約100名。国籍を問わず国内外から幅広く募集。
【入学選考】書類審査のみ。下記提出書類を総合的に評価して合否を決定。面接や独自の筆記試験なし。
● IB、SAT、もしくはACTの成績
● TOEFLまたはIELTSの結果
● 志望理由書、推薦状、成績証明書 など
※詳細はこちら
https://www.keio.ac.jp/en/admissions/undergraduate/pearl/application_guidebook.pdf

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海外有名大学との充実したネットワーク

PEARL在学者を対象とした経済学部とフランスのHEC経営大学院やドイツのケルン大学との「学士・修士5年プログラム」やフランスのパリ政治学院との「ダブルディグリープログラム」、その他世界トップレベルの大学との交換留学協定にも力を入れています。

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PEARL Executive Director
Colin McKenzie 経済学部教授より

The PEARL "Classroom" Experience

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When one walks into a classroom full of PEARL students, the international diversity of the student body is immediately obvious because one can usually hear conversations
in at least four different languages, Chinese, English, Japanese and Korean. Unlike in our traditional economics programme, female students are in the majority in PEARL. The diverse backgrounds of both Japanese and non-Japanese PEARL students provides a unique international environment for PEARL students to study in, and also challenges the professors teaching them. Many things that might be taken for granted as common knowledge for Japanese students educated in Japan cannot be taken for granted in the case of many PEARL students. Fortunately, PEARL students are very willing to let their professors know when they are having problems or not understanding the material they are being taught. Unlike Japanese students in the traditional economics programme who tend to be rather passive, PEARL students keep their professors on their toes by asking many questions both during and after classes. As someone who has taught economics at universities in several western countries, I believe that the PEARL “classroom” experience matches or betters the experience available in many overseas universities and we have found that it is also true in the online environment.

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2021年度合格者数

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PEARL出願スケジュール

Application Schedule for September 2022 Entry:

Application period Ⅰ
<Application period>
10:00 a.m. on Friday, 22 October 2021 through
3:00 p.m. on Friday, 3 December 2021 (JST)
<Announcement of Results>
10:00 a.m. on Friday, 28 January 2022 (JST)

Application period Ⅱ
<Application period>
10:00 a.m. on Wednesday, 8 December 2021 through
3:00 p.m. on Monday, 31 January 2022 (JST)
<Announcement of Results>
10:00 a.m. on Friday, 25 February 2022 (JST)

Third Application period Ⅲ
<Application period>
10:00 a.m. on Tuesday, 22 February 2022 through
3:00 p.m. on Tuesday, 5 April 2022 (JST)
<Announcement of Results>
10:00 a.m. on Friday, 27 May 2022 (JST)

※関連記事
英語で学士を取れる日本の大学(2021年)https://spring-js.com/japan/17082/3/英語で学士を取れる日本の大学(2020年)https://spring-js.com/japan/15330/2/英語で学士を取れる日本の大学(2019年)https://spring-js.com/japan/13242/2/

【慶應義塾大学経済学部】http://www.econ.keio.ac.jp/en/【慶應義塾大学経済学部 PEARL】https://www.keio.ac.jp/en/admissions/undergraduate/pearl/パンフレットhttps://www.econ.keio.ac.jp/en/about/brochures入試情報https://www.keio.ac.jp/en/admissions/undergraduate/pearl/

※2021年9月24日現在の情報です。最新情報は直接お問い合わせください。

 

文理融合の学びで社会の問題に取り組む
慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(Shonan Fujisawa Campus:SFC)
総合政策学部・環境情報学部 GIGAプログラム

「SFCハイブリッドオープンキャンパス」(予定)

今年はオンライン&オンキャンパスにて、複数のイベントを展開します。
オープン・ウィークでは緑豊かで広大なキャンパスを自由に散策いただけます。
オンライン・オープンキャンパスではSFCでの学びや入試概要の説明、模擬授業や学生によるライブ配信などを企画しています。
さまざまな角度から「SFCらしさ」を体感してください。

オープン・ウィーク:2021年 8月17日(火)~20日(金) 10:00~18:00
事前登録制(参加お申し込みフォームは7月ごろ設置を予定しています)
オンライン・オープンキャンパス:2021年 8月24日(火)
事前登録不要

※感染症拡大の状況により、一部企画の変更・中止の場合があります。

詳細はこちらをご参照ください。https://opencampus.sfc.keio.ac.jp/

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■ GIGAプログラムについて

変化の激しいグローバル社会の諸課題を、分野横断・文理融合のアプローチで実践的に英語で学ぶ学位プログラム。多様な専門分野と語学プログラム、1年次から履修可能な「研究会(ゼミ)」を通じて、自ら発見した課題にプロジェクトベースで取り組みます。

また、3.5年早期卒業制度や学部・大学院修士4年一貫教育プログラム、交換留学など、柔軟な学びの環境が学生の主体的な活動をサポートします。

SFCでは最先端のIT環境、個性あふれる教員とともに、自然豊かなキャンパスで20カ国を超える国から300名以上の留学生(学部生・大学院生)が学んでいます。

言語:英語
※日本語で開講されている授業も履修できます
募集人数:約50名
入学時期:9月または4月
※英語での入学手続を希望する場合は9月入学を推奨
卒業時期:9月または3月

〈入試情報〉
書類選考(オンライン出願、一部郵送)のみ
提出された書類を総合評価して合否を決定
3分間のプレゼンテーションビデオ
志望理由書、志願者評価、成績証明書など
IB / SAT / ACT / GCE A-levelなどの統一試験結果(必須ではないが提出を推奨)、TOEFL / IELTSなどの英語能力試験の結果(該当者は提出)

※日本国外の高校を卒業または卒業見込みの場合、入学検定料は5,000円

An English-based Bachelor’s Degree Program in Japan
Integrating the Most Cutting Edge Technology and Social Science

The GIGA (Global Information and Governance Academic) Program is a four-year undergraduate degree program that equips students with the knowledge and skills needed in this era of rapid progress, positioning them for unmatched careers in global enterprises.
This Bachelor’ s degree program taught entirely in English, welcomes resourceful, independent individuals who are motivated to explore their full potential.

Why choose the GIGA Program at SFC?

Variety of Academic/Research Fields
Rigorous courses in technology, engineering, mathematics, and the sciences will be reinforced by fundamental courses in international relations, development, political
science, and language.
The Faculty of Policy Management nurtures students in the humanities integrated with the sciences who have a focus on the field of Policy Design, International Strategy, Social Innovation, Business and Administration, and/or Sustainable Governance.
Meanwhile, the Faculty of Environment and Information Studies nurtures students in the sciences integrated with humanities who have a focus on the field of Novel Computing and Communication Systems, Design Engineering and Media Art, Advanced Biosciences, Environmental Design, and/or Human Environment.

Flexible Curriculums
The curriculums at SFC allow students to learn in a way they find most suited to their personal themes and goals. Students learn in a project-based curriculum designed to develop professional skills, and will be free to take courses and seminars from both faculties.
Kenkyukai (Research Seminars), which the students can join from their first year, are the core of SFC’s curriculum. They extend into advanced research projects in collaboration with private companies and governmental organizations.
The students can also choose accelerated options for their graduation; 3.5-Year Early Graduation System or Bachelor's-Master's 4-Year Integrated Program. And opportunities for a wide variety of off-campus study are available in the form of study abroad, fieldwork, internships, etc.

Diverse environment & building lifelong networks
The students and professors who come to SFC from all over the world have diverse backgrounds and interests. At SFC, students and professors create strong bonds as they work together on research.
In addition, Keio University is traditionally well known for having the strongest and most wide-ranging alumni network around the world.

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ウェブサイトhttps://giga.sfc.keio.ac.jp/湘南藤沢キャンパス国際担当apd-global@sfc.keio.ac.jp

出願詳細は必ず最新のApplication Guidebookをご確認ください。 
Please refer to the latest Application Guidebook.

※2021年6月25日現在の情報です。最新情報は直接ご確認ください。

 

~2020年 海外生向け 誌上大学・学校説明会~
慶應義塾大学 湘南藤沢キャンパス(SFC)

慶應義塾大学 GIGA

未来型キャンパスで学ぶ「総合政策学部」「環境情報学部」

慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)は、最先端技術と自然が共存する未来型キャンパスとして1990年に設立され、総合政策学部・環境情報学部は今年で30年目を迎えました。

SFCでは両学部一体となって「何が問題かを考え、解決法を創出する」教育を行い、未来を創る「先導者」としての力を養う教育を提供しています。

また、英語学位プログラムであるGlobal Information and Governance Academic Program(GIGAプログラム)は受験形態・国籍を問わず参加でき、世界各国の留学生とともに学ぶ国際色豊かな環境です。

GIGAプログラムの詳細は☞こちら

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☆8月にSFCオンライン・オープンキャンパスを開催しました!☆
コンテンツは引き続きご覧いただけます。入試制度説明や模擬授業、キャンパスツアー、在学生によるQ&Aセッションなどもありますので是非ご覧ください。https://www.opencampus.sfc.keio.ac.jp/

狭い学問分野にとらわれず、横断的に学ぶ

総合政策学部 学部長 土屋 大洋
慶應義塾大学総合政策学部は、日本で初めて学部レベルで「政策の教育と研究」に正面から取り組みました。グローバルに人・物・お金、そして情報が行き交う時代においては、国境を越える複雑な問題に取り組んでいかなければなりません。その際、狭い学問分野にとらわれない視野、状況を認識する判断力、解決策を設計する構想力、そして、それらの力を総合する力が必要になるのです。

 

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