公文式は、らくにできることから始めて少しずつ難度を上げながら、 高い学力と自分で学ぶ力を着実に身につけるために 「ちょうどの学習」を追求しています。
公文式の「ちょうどの学習」は、「自分の能力の範囲でできる問題だけに取り組む学習」の段階だけではありません。子どもたちは学力の向上に合わせて、少しずつ難易度の高い教材にチャレンジしていきます。 子どもたちは体を鍛えるトレーニングのように、頭と心に適度な負荷のかかる「ちょうどの学習」を続けることで、「やればできる」という自己肯定感とともに高い学力を身につけていくことができます。
高井 律さん 小学3年生
国語・算数受講中
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保護者より
わが家は日本にいる頃、娘たちが公文式で学習しており効果を実感していました。息子にも、「国語の読解・表現能力」を培ってほしい、学習の土台となる「算数の基礎力」を確実に身につけてほしいと思い、シンガポールでも迷わず公文を選びました。先生方が子どもの性格や特徴を深く理解し、丁寧できめ細やかな対応をしてくださることに大変感謝しています。おかげで、息子も自分のペースで着実に力をつけることが出来ています。日々の学習を通じて、基礎学力はもちろん、自分で考え抜く姿勢が育っていることをうれしく感じています。
年長以上より入会受け付け
111 Somerset Road,
TripleOne Somerset #02-32,
Singapore 238164(313@Somerset裏)
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2026年6月25日現在の情報です。最新情報は直接お問い合わせください


























